Coach Academy
日本語で
世界が広がる喜び。
この感動を
学生と分かち合い
温かく寄り添える先生を探しています。
世界が広がる喜び。
この感動を
学生と分かち合い
温かく寄り添える先生を探しています。
大切なのは、学生と一緒に
日本語を学ぶ楽しさを感じ
言葉を通じて成長を支えること。
当校は、確かな合格実績を持つ
進学予備校部門と
連携しています。
「合格」を支えるチームと、
「日本語」を教える先生。
それぞれの
専門性を活かせる環境が、
ここにあります。
日本語を学ぶ楽しさを感じ
言葉を通じて成長を支えること。
当校は、確かな合格実績を持つ
進学予備校部門と
連携しています。
「合格」を支えるチームと、
「日本語」を教える先生。
それぞれの
専門性を活かせる環境が、
ここにあります。
社名の「行知学園」には、
「留学を通じてできる家族」という
想いがあります。
「留学を通じてできる家族」という
想いがあります。
「行知」は、日本へ「行き」、
さまざまなことを「知る」ことを表し、
さまざまなことを「知る」ことを表し、
中国語で「学園」は「家族」を意味します。
日本で同じ志をもつ仲間と出会い、
支え合いながら成長してほしい
という願いを込めています。
という願いを込めています。
School Building
3つの校舎
グループすべての
日本語学校が、
出入国在留管理庁の
「適正校(ClassⅠ)」
最高評価を
10年以上継続して取得
日本語学校が、
出入国在留管理庁の
「適正校(ClassⅠ)」
最高評価を
10年以上継続して取得
安定した教育・運営体制が評価されています。それぞれの学校が特色を活かした教育を行い、多様な教育ニーズに応えています。
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School01行知学園日本語学校(新宿)大学・大学院への進学を目指す漢字圏の学生が通っています。留学生定員数:680名留学生国籍 :中国教員数 :51名(専任14名・非常勤37名)アクセス :JR山手線「新大久保駅」から徒歩3分
※ 2026 年 8 月までの情報です -
School02行知学園日本語学校 高田馬場校大学・専門学校への進学を目指す漢字圏の学生が通っています。留学生定員数:390名留学生国籍 :中国教員数 :25名(専任10名・非常勤15名)アクセス :JR山手線・西武新宿線「高田馬場駅」から徒歩5分、東京メトロ東西線「高田馬場駅」から徒歩2分
※ 2026 年 8 月までの情報です -
School03行知学園
第二附属日本語学校(桜上水)進路は専門学校・大学進学など多岐にわたり、一人ひとりの目的に応じた柔軟な授業を行っています。キャリアセンターには専門職員を配置し、進路支援も強化中です。留学生定員数:480名留学生国籍 :多国籍(ネパール、バングラデシュ、中国など)教員数 :32名(専任10名・非常勤22名)アクセス :京王線「桜上水駅」から徒歩5分
※ 2026 年 8 月までの情報です
Structure
行知学園で日本語教師として働く魅力
近年の教職の課題ともいえる「授業以外の仕事負担」を緩和し、学生と向き合うための時間を確保できるよう、体制を整えています。
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01役割分担により
日本語教育に専念できる教師と事務スタッフが、それぞれの専門性を活かして学生を支えています。全日制の学生への生活指導から進路相談は主に事務スタッフが担当するため、教師は授業準備や教材研究など、日本語教育に専念できます。 -
02未経験から安心して成長できる
サポート体制先輩教師の支援や学びの機会が充実した、成長できる環境です。チューター制度や研修制度を整え、経験の浅い先生も安心してスタートできる体制を用意しています。教材研究や系列校交流会など、教師同士で学び合いながらスキルアップできる機会も充実しています。 -
03メリハリを持って働ける
業務効率化の体制教育に向き合う時間を大切にできる、働きやすい勤務環境です。業務を効率的に進める体制を整え、残業は月1時間以下。
仕事とプライベートを両立しながら、長く日本語教育に携われる環境です。 -
04来日の目的が明確な学生と
向き合える教育環境進学という目標を持つ学生を支える、充実した日本語教育。進学という明確な目的を持って来日した学生を受け入れています。
学ぶ目的や将来の目標が明確な学生が多いため、一人ひとりに寄り添った指導がしやすく、学生の成長を実感できる環境です。
Voice
実際に働く先生の声
年代も、歩んできたキャリアもさまざまな先生たちに、行知学園で働くリアルを聞きました。
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寺田先生単に日本語能力の向上が目的だけでなく、志望大学への合格を目指して目標を共有しながら、達成できた時の喜びや励ましなど、1-2年とわずかな期間ですが、学生の人生の一部を共有できることがやりがいであると考えます。卒業時に学生から感謝の言葉をもらった時などは、達成感を強く感じる瞬間です。日本語講師は個の力に頼りがちですが、私たちの学校は個の力を結集し、チームとして日々の業務にあたっています。ボトムアップとトップダウンの融合こそが、個人やチームの成長につながるものだと考えています。何でも言い合える、また決めたことを全員で実行することが私たちの強みです。 -
石井先生大学進学後や将来の活躍を見据え、言語だけでなく日本文化やマナーまで指導することは大変ですが、学生の確かな成長を実感できる大きなやりがいがあります。行知学園の魅力は、教務と進学指導が分業化され、勤務時間内に授業準備へ集中できる環境です。少人数なので風通しがよく、困った時に他の先生方にも相談しやすい雰囲気です。また、新しい提案も歓迎されるため、他業界で培った経験も存分に活かせます。ワークライフバランスをしっかり保ちながら、働ける点も魅力です。 -
周先生中国人日本語教師として、学習者の難しさや不安に寄り添いながら、母語に頼りすぎず、日本語で理解を深められる授業づくりを心がけています。学生一人ひとりの反応に合わせて説明や練習方法を工夫し、学生の『分かった』『話せた』という言葉や笑顔、成長する姿に触れたとき、大きなやりがいを感じます。行知学園日本語学校には、授業やクラス運営などの教務に集中できる環境があります。また、教員同士の連携が強く、困ったときはすぐに相談し、経験やアイデアを共有できます。先輩の先生方の温かいサポートを受けながら、自分の考えや工夫も生かし、安心して挑戦し、成長を続けられることが、行知学園ならではの魅力です。 -
橋本先生日本語教師として、学生一人ひとりの日本語力や理解度に合わせて授業を工夫することを大切にしています。学生によって得意・不得意や学習への姿勢も異なるため、全員が授業に参加し、少しでも理解してもらえるよう、説明の仕方や練習方法を工夫しています。大変なこともありますが、学生から「分かった!」「なるほど!」という声が聞こえたときには、大きなやりがいを感じます。行知学園では、事務と教務の役割が分かれているため、教師が授業や学生の日本語指導に集中しやすい環境が整っています。進学指導などの負担も少なく、教師として本来の仕事にしっかり向き合える点が魅力だと感じています。
見学も大歓迎。お気軽にお問い合わせください。
実際の授業見学や、教務室などの施設もご案内します。
質疑応答も含めて全体で約2時間程度です。
日程は個別に調整いたしますので、お気軽に下記フォームからご相談ください。弊社担当より1週間以内にEメールにてご連絡します。
System
働く安心を支える
取り組み
長く働き続けられるように、暮らしとキャリアを支える様々な取り組みが評価されています。
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01資格取得補助登録日本語教員資格の
取得費用は
会社負担
登録日本語教員資格の取得に必要な費用を負担します。(条件あり)
対象:講習Ⅰ・Ⅱ受講料、基礎試験・応用試験受験料、確認手数料、登録にかかる費用など
※直接雇用の社員のみ対象 -
02資格取得補助日本語教師を目指す方の
資格取得支援
告示校・認定日本語教育機関での勤務要件の一つである「日本語教師養成講座」の受講費用貸与・返済免除制度があります。事務社員として働きながら養成講座に通い、日本語教師を目指すことができます。※直接雇用の社員のみ対象 -
03福利厚生充実した休暇制度と
住宅手当
年間休日120日以上、有給休暇取得率80%以上。通常の有給休暇とは別に、1月・8月に取得するフレキシブル休暇も。正社員3年目からは月3万円の住宅手当を支給します。※直接雇用の社員のみ対象 -
04カルチャー女性活躍推進法に基づく
えるぼし認定を取得
女性活躍推進法に基づく「えるぼし認定」で、5段階中の最高評価を取得しています。性別を問わず長く安心して働ける環境づくりを、制度面から推進しています。
Q&A
よくある質問
行知学園 日本語学校の先生の働き方に関して、よくいただく質問をまとめました。
- Q未経験ですが、研修やOJTはありますか?Aはい。先輩教師によるチューター制度を設けています。また、校内学習会を定期的に実施しており、授業づくりや教材研究などを学べる機会があります。<実施例>初級授業方法交流会・中級学習会嶋田和子様による「できる日本語」教材研究会留学生のメンタルヘルスに関する勉強会 など
- Q授業の教案は、一からすべて自分で作るのでしょうか?A基本的にご自身で作成いただくため、先生一人ひとりのアイディアを活かした授業づくりができます。また、閲覧可能な教案が蓄積されており、教案作成に慣れていない方も、参考にしながら授業準備を進められます。
- Q担当する授業数はどのくらいですか?A勤務形態によって、担当いただく授業数の目安が異なります。
未経験の専任講師は、授業準備や学校業務にも慣れていただけるよう、無理のない担当数からスタートします。
※1枠=45分授業×4コマです。
未経験の専任:週3~4枠
経験者の専任:週5枠
非常勤 :週1枠~(応相談)
授業時間は以下のいずれかとなります。
午前クラス:9:00~12:20(45分×4コマ)
午後クラス:13:10~16:30(45分×4コマ) - Q勤務する校舎は選べますか?A非常勤講師は、ご希望の勤務校をお選びいただけます。専任講師は、ご本人の希望を考慮し、学校の体制を踏まえて配属を決定します。各校舎とも駅から近く、通勤しやすい立地です。
- Qシフトはどのように決まりますか?A当校では4学期制(4月・7月・10月・1月)を採用しており、3か月ごとにシフトを決定します。
非常勤講師の方には、新学期開始前に勤務希望を確認したうえでシフトを作成しています。
副業やご家庭の予定など、それぞれの働き方に合わせてご相談いただけます。 - Q非常勤講師から専任講師への転換(登用)は可能ですか?Aはい、可能です。非常勤講師として勤務した後、選考を経て専任講師へ登用された実績があります。
まずは非常勤講師として学校の雰囲気や授業に慣れ、その後、専任講師としてキャリアアップを目指すこともできます。 - Q産前産後休暇や育児休暇の取得実績はありますか?Aはい。毎年、産前産後休業・育児休業の取得および復帰実績があります。女性だけでなく、男性の育児休業取得実績もあります。
ライフイベントを迎えた後も、多くの教職員が仕事と家庭を両立しながら勤務しています。 - Q専任講師と非常勤講師では、担当する業務に違いはありますか?Aはい。専任講師と非常勤講師では、担当いただく業務範囲が異なります。
<専任講師の主な業務>
授業、課外授業の企画・引率、進行表・テスト作成、非常勤講師の対応、教材発注等
※学生の生活指導やビザ申請、進路相談などは事務スタッフが行うため、日本語教育に関わる業務に集中できる体制を整えています。
<非常勤講師>
授業、授業記録の入力
※授業準備は必要ですが、カリキュラム作成や学校運営に関わる業務はありません。
Access
アクセス
すべての校舎が、駅から通いやすい東京都内にあります。
- 行知学園日本語学校(新宿)
第一校舎
- 住所〒169-0073東京都新宿区百人町1-6-21 行知学園ビルTEL : 03-6380-2501FAX : 03-6380-2502
- 交通のご案内JR山手線「新大久保駅」から徒歩3分
-
- 行知学園日本語学校(新宿)
第二校舎
- 住所〒169-0072
東京都新宿区大久保2-11-23 行知学園第ニビル
TEL : 03-6205-6325
FAX : 03-6205-6326 - 交通のご案内東京メトロ副都心線「東新宿」から徒歩7分
JR「新大久保駅」から徒歩3分
-
- 行知学園日本語学校 高田馬場校
- 住所〒169-0075
東京都新宿区高田馬場2-13-2 JMFビル高田馬場01 2階・4階
TEL : 03-6205-9930
FAX : 03-6205-9931 - 交通のご案内JR山手線・西武新宿線「高田馬場駅」から徒歩5分東京メトロ東西線「高田馬場駅」から徒歩2分
-
- 行知学園
第二附属日本語学校(桜上水)
- 住所〒168-0073
東京都杉並区下高井戸2-10-3 プラザ・ローヤル5ビル2階
TEL : 03-5329-5775
FAX : 03-5329-5776 - 交通のご案内京王線「桜上水駅」から徒歩5分
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Massage
応援メッセージ
行知学園とゆかりのある方々からいただいた応援のメッセージをご紹介します。
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法務大臣(石破内閣)牧原 秀樹さん> メッセージ動画を見る
日本が持続的な成長を続けていくためには、世界中の優秀な頭脳と多様な文化的背景を持つ人材を惹きつけ、その力を日本社会の発展につなげていくことが重要です。そのためには、在留資格制度の適正な運用とともに、日本で学び、働き、地域社会の一員として活躍できる人材を育成する質の高い日本語教育が不可欠です。行知学園日本語学校は、長年にわたり留学生教育に真摯に取り組み、日本語能力の向上はもとより、日本の文化や社会への理解を深める教育、さらには進学や将来の活躍を見据えた人材育成を実践されてきた教育機関であると感じています。真に優秀な留学生を日本へ迎え入れ、その能力を十分に発揮できる環境を整えることは、日本の国際競争力の強化やイノベーションの創出、そして持続可能な社会の実現にもつながる重要な取組です。これからも、適正な留学生の受入れと質の高い日本語教育を通じて、日本と世界をつなぐ架け橋となる人材を数多く育成され、日本の未来と国益に貢献されることを心より期待しております。 -
早稲田大学 大学院日本語教育研究科 教授宮崎 里司さん行知学園は、長年にわたり留学生に対する日本語教育に真摯に取り組み、着実な教育実績を積み重ねてきた、わが国を代表する日本語教育機関の一つであると認識しております。少子高齢化が進展する日本社会において、外国人材の受入れと、その活躍を支える環境の整備は、今後ますます重要な課題となります。同時に、外国人が日本社会の一員として、その能力を十分に発揮していくためには、日本語能力の習得にとどまらず、日本の文化、社会、制度に対する理解を深めることが不可欠です。行知学園日本語学校は、こうした時代的・社会的要請を的確に捉え、日本語教育と日本文化・社会に関する教育を有機的に結び付けながら、質の高い教育を実践してきた教育機関であると高く評価しております。今後も、わが国における外国人教育の発展を現場から支える重要な教育機関として、さらなる充実と発展を遂げられることを心より期待しております。 -
GMO NIKKO株式会社 取締役萩坂 拓也さん長きにわたり、優秀な留学生を受け入れ、そして、育成してきた行知学園の実績。昨今のグローバル化が求められる中で、日本企業において、行知学園の卒業生が活躍していくことで、グローバル化に順応していくことかと思います。今後も変わらず、多くの世界で活躍する人材を育成し続け、多くの日本企業の原動力となることを期待しています。 -
株式会社学生情報センター 代表取締役社長𠮷野 一樹さん私たちは、外国人留学生の住まいの提供と就職支援、生活サポートを行う企業として、日本語学校が果たす役割の大きさを日々実感しています。留学生にとって日本語学校は、日本語を学ぶ場であるだけでなく、日本での進学や就職、そして将来の人生を切り拓くための大切な出発点です。その中でも、行知学園日本語学校は日本の有名大学出身の豊富な講師陣や、予備校教育も含めた総合的な教育システムの構築、留学生への手厚い進学指導やメンタルケアなどで、多数の優れた進学実績を積み重ねていらっしゃいます。このように充実した教育環境と、何より留学生の成長を支える職員の皆さまの存在は、学生たちの挑戦を支える大きな力となります。人の成長に寄り添い、多様な文化をつなぎ、未来への可能性を広げる。そんな意義ある仕事に挑戦される皆さまを、私たちは提携企業として心から応援しています。皆さまが築く一つひとつの支援が、留学生の夢の実現、そして日本社会の未来につながっていくことを願っています。
Movie
学校紹介動画
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お問い合わせください
「まずは話を聞いてみたい」「見学だけしてみたい」も大歓迎です。
見学の日程は個別に調整いたしますので、お気軽に下記フォームからご相談ください。
弊社担当より1週間以内にEメールにてご連絡します。
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